
| 現行 (工事費用に対し) |
改正後 (基準額※2を基礎に) |
||
| 1回目の更新工事 ( )内は告示日後住宅 |
空気調和機 | 70%(65%) | 60%(55%) |
| 換気装置 | 70%(65%) | 50%(50%) | |
| 2回目の更新工事 | 空気調和機 | 65% | 55% |
| 換気装置 | 65% | 50% | |
※1 生活保護世帯の補助率については変更しません。
※2 補助対象機器別に更新工事の標準的な工事をベースとして算出した額。
住民の方は、空港周辺整備機構に申込書を提出します。
空港周辺整備機構は、
の申込を審査し、おおむねの補助金額等を住民の方に通知します。
住民の方は、ご自身で空調機器を購入・設置※3し、補助金の請求を申請します。
空港周辺整備機構は、
の申請を審査し、補助金を交付します。
※3 生活保護世帯の場合、購入の前に機構へ見積書を提出する必要があります
補助対象機器を熱交換型換気装置から強制給排気型換気装置に変更します。






